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DV2018とは??

DV2018へ申請するためには、まず2つの資格がが必要です。

高校を卒業している
日本で生まれた

この2つを満たしていれば、DV2018への申請資格を有しており、DV2018への申請が受け付けられます。
(在日韓国人の方でも、日本で生まれた方は資格があります)

「日本で生まれた」 という点が、日本国籍だということなのかとお考えなさる方もおられるでしょう。
生まれた子供の国籍の決め方には 血統主義と出生地主義 の2種類があります。

日本は戸籍というものがあり、親が日本人であれば、その子供も日本人として、戸籍に記録されます。
これを「血統主義」といいます。
韓国も 血統主義をとっている国のひとつです。

対して、その子供の生まれた地で、その国籍が決まるという制度が出生地主義です。
この出生地主義の代表がアメリカです。アメリカでは、親がどこの国籍であろうと、
アメリカ国内で生まれ出た子供には、アメリカの国籍を与えています。
この出生地主義には、ほかにフランスやブラジルなど国があります。

このDV2018は、アメリカ政府が実施しているものですので、このホームページ上では表現として
わかりやすくするために「日本で生まれた」としています。
日本で生まれていなくとも、当局が指定する対象国の国であれば、資格があります。

対象外国は以下のとおりとなっています。
残念ながら、以下の国で生まれた日本人は、DV2018へエントリーすることは出来ません。

韓国
中国(香港と台湾を除く)
イギリス
ロシア
フィリピン
ジャマイカ
メキシコ
ポーランド
パキスタン など


これらの上記指定外国出身者は、主としてこれまでの歴史上、アメリカへの移民が数多く行われてきたと
いう実績が加味されています。アメリカ政府はこの制度を、世界から様々な人種の受け入れを行い、国内の「多様性」を進める重要な政策の一つとして実施しています。