グリーンカードをDV2017で取得しよう!無料当選後サポート付

Homeへ戻る各種お問い合わせ個人情報の取扱指針会社概要 プロファイルサイトマップ

グリーンカードへのお問い合わせグリーンカードへのご質問はメールでもお受けしております。グリーンカードへの電話でのお問い合わせはこちらのフリーダイヤルをご利用ください。

グリーンカード関連情報抽選グリーンカードDV2011とは?抽選グリーンカードDV2011のメリットとは。そもそもグリーンカードとは?抽選グリーンカードDV2011のお手続き方法は簡単です。DV2008へのエントリーはこちらからです。DV2011エントリー代行サービス申し込み(独身者用)エントリー代行サービス申し込み(既婚者用)抽選グリーンカードDV2011エントリー代行費用お支払方法は三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、およびゆうちょ銀行がご利用いただけます。他社との違いを、明確に差別化して、お客様に提供しております。抽選グリーンカードDV2011へのよくある質問集抽選グリーンカードへの全般のお問い合わせ
抽選グリーンカード当選関連情報抽選グリーンカード当選通知書抽選グリーンカード当選後のサポートサービス抽選グリーンカード当選者インタビュー過去の抽選グリーンカードでの弊社の当選実績

This site is protected by SLL Secure Technology


 

DV2008とは??



アメリカ合衆国国務省は、2010年秋に実施されたDV2012の応募実績を公表しました。

それによりますと、申請総数1967万2268名、有効申請数1476万8658名。

失格扱い数が490万3610名とのことでした。

申請総数は、実際に申請がなされた数ですが、そのうちなんと

25%(4名に1名)が失格となっている

こととなります。

 

DV2010より、電子申請制度が採用され、特に自己申請する一般の方を中心に

「これで、失格扱いになることはない」という認識が広がっていました。

電子申請制度が採用される10年以上前から、弊社はこのサービスを提供しており、

以前でも、おおむね30%程度の自己申請数が失格になっていました。

ですが、その当時とかわらない、

決して少ないとは言えない申請数が失格となっている事実

がここに認められました。

つまり、自己申請する方々の相当数が失格扱いとなっているということになります。

自己申請する方はもちろん、すべて自己責任でそれは受け入れざるを得ないのですが、

一年に一度しかない制度にもかかわらず、その対価は、非常に大きいものに違いありません。

残念です。

これをお読みの、これからDV2013を利用されようとされているお客様は

決して、一年を無駄にすることがないようにしてください。

と同時に、弊社ご利用のお客様は、ひとつの失格もなく、

すべての申請が有効と
なっている事実を付け加えいたします。

2011年8月1日